国内ドローンの航空規制について、DJI製品の13機種が資料の一部を省略できる無人航空機に認定

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DJI製品の13機種が、国土交通省へのドローンの飛行許可・承認申請において、「資料の一部を省略することができる無人航空機」として認定されました。
認定された13機種は、次のとおりです。これらの無人航空機は、「ホームページ掲載無人航空機」とよばれ、申請資料の一部を省略することが出来ます。

 

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DJIは、プロ、アマチュアユーザーのために、革新的なカメラ技術を開発、製造しているグローバルリーダーです。リモートで操縦できるヘリコプターに情熱を傾けるスタッフにより創業、運営されており、飛行制御技術と手ぶれ補正の分野におけるエキスパートです。世界中のクリエイター、イノベーターが空撮を行う際に、使いやすく、安全な商品を作ることをミッションとしています。営業拠点は北アメリカ、ヨーロッパ、アジアまで拡大しており、 世界100ヵ国のユーザーが、映画、広告、建設、消防、農業、その他多くの産業分野においてDJI の商品を愛用しています。

ホビー用ドローンだけでなくこうした商業用ドローンが普及していくにつれて航空規制が変化してきているように、これからドローンが本格的に利用されるために航空規制を定めていくことも急務となっていくでしょう。

 

source:http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000015765.html

 

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